旅行・地域

ちょっと澎湖に似た、でも山もある街 金谷(千葉県)

雑誌で見て頭から離れなくなった街、
千葉県金谷。
今だ!!
とある日ぶらっと行ってきました。

まずは京急久里浜へ
久里浜から金谷へフェリーが就航。
京急久里浜から久里浜港へはバスが出ていますが、
電車の到着とは連携していないので
無駄に待つ事も。
待つのが嫌い、且つ乗りたい船に間に合わせる為に
ハイ、勿論歩きました。
お陰で時間を無駄にすることなく目的の船へギリギリ乗船!!
(因みに歩いても普通の人で20分ちょっとかと)

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片道700円が往復だと1280円に
なんとお徳。
デッキで日光浴も気持ちいい
ただ、ここに喫煙所がるのが
至極迷惑!!
東京湾フェリーです。)




















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さよなら久里浜


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金谷港です

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船が並び、あああ懐かしい・・・

まずは腹ごなし、
でも港の土産屋では食べたくなくて
次の目的地に向かって歩きましたが
めぼしいお店を発見できぬまま、
意を決して釣り船屋さんで近場美味しいお店を訪ねるも
お勧めのお店は営業しておらず・・・
ここまで来てラーメンを

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といってもただのラーメンではなく
「海草とろろラーメン」
なんと500円。
写真はご遠慮と書いてあったので
外のメニューをパチリ
海草は「アラメ」と呼ばれるもの
とろろ昆布の生臭さをとったような感じ。
しょっぱそうな色のスープは意外にも
「濃い」というより程よい「コク」
とろろをよく混ぜて食べて下さい。
と言われるものの、
ラーメンがくっついているので
上手く混ぜられません。
必死に混ぜながら頂きました。
チャーシューがとろとろ美味しい。
500円でこの味なら損はない!!!
いいぞいいぞ。
店内はとても狭いのですが
喫煙可なので1人でも吸おうもんなら地獄が・・・
味はなです。






お腹も満たされたので、
次の目的地へ。

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いざ、鋸山へ!!!
片道500円
往復は900円ですが・・・
金谷港からは歩いて15分以内











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緑、翠、碧

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頂上から次は日本寺へ
拝観料は600円

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葉の隙間からこぼれる光・・・
緑と光のトンネル





















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ここ、ここが凄い。
非常に気持ちがよくて
うわ~ぁと全身癒され、
私的にはパワースポットかも、
と思ったら
ここでオーラ写真が撮れました!!!

















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見所のひとつ観音様






















Middle_of_aug2010_053   地獄覗き


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Middle_of_aug2010_058 大仏

他にも石仏が沢山ありますが、
ちょっと撮影が憚れるように感じたので
あまり撮りませんでした。

えっちらほっちら入り口(出口)に向かって階段を上り・・・

さてさて帰り道。
ロープウェーは片道しか買ってません。
「40分位かかります」
「道というか、そこしかないんで迷わないと思います」
と言われた下山道を

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のっけから脅されてますが
ドキドキしながら進みます






















Middle_of_aug2010_061 獣道ですね


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Middle_of_aug2010_064 階段が実は曲者。
落ち葉と苔で非常に危ない。
他の場所も道幅は非常に狭く、
足を滑らせたら大惨事でしょう。
1人で良かった、
体力と運動神経のない人は絶対に行かないで下さい。


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あれ、ロープウェイの山頂がこんなに近い・・・


でも30分弱位で乗り場へ到着。

たっぷり汗をかいたので
行きに地図で目星をつけていた温泉へ
温泉かと思ったら
寂れ感漂う旅館でした
でも、もう1軒の旅館よりはよさそうだったので
行ってみましたかぢや旅館
日帰り入浴でも1,000円以上でした。

TVにたくさん取り上げられているらしい
脱衣所も温泉もだいぶ年季が入っています。

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そう長居できる温泉でもないので30分弱の滞在だったと思います。
まぁ、微妙なところです。
でも、汗まみれだったのでスッキリはしました。

港へ戻ってお買い物TIME!!!

Webで検索してきたお店
バウムクーヘン工房 見波亭
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やはり添加物はたっぷり
で、特筆すべき味ではなく・・・
金賞をとっているそうですが
不思議

  

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枇杷が名産のようで
ソフトクリームを頂きましたが、
外に出たら
滝のように解け始めて
手がベタベタに
とてもアッサリした味。
正直、枇杷の味は感じませんでした


















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フェリーに乗る前にかずさ牛乳を
濃すぎない味。
個人的にはもっと濃イィ味が好き。

実はこれ以外にもトマトジュースを飲みまして、
美味しかったのですが千葉産ではなかった・・・

お土産も添加物がっつりしかなく、
残念。
大好きな落花生モノが買えなかった・・・

帰りも気持ちよくフェリーに乗りました。
七美での最悪体験は、
船が小さかったから、
波に負け、揺れたのですね。
このフェリーは車も乗船できる大型船なので
どっしり航海、
船酔いせずに済みました、
しかもトイレが予想よりきれいで安心。
行きは1時間弱掛かったように思いますが
帰りは30分強だったように思います。

久里浜に着くと、
駅までのバスが来るまで15分程待たなくてはならず、
しかもゴルフバックを持ったご高齢者がわんさか。
かなわんなぁ~と思い
歩き出しました。
もうすぐ駅、というところでバスが追いつきましたが、
バスが駅の直前で信号待ちしている間に到着!!
バスにも勝つ女、
誇らしくなってる時点で
一般的には駄目なのでしょうね

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お土産のビール、
黒ビール以外は喉越し爽やかで美味しかったです。
1本700円以下だったはず。

海と山を感じた旅、
緑と光をたっぷり浴びて
思いっきり歩いたので
気持ちが清々しくなり
リフレッシュ!!!出来ました。

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やっぱり、好き!!

時間をなんとかやりくりして、
観ました、
2本!!

まずは、「冷たい雨に撃て、約束の銃弾を
原題: 復仇、英題: Vengeance
大好きな俳優、AnthonyWong(黄秋生)出演。
香港映画でのっけからフランス語と北京語が流れるのが
まずは新鮮。
物語りもちょっと意外性のある流れ、設定で
香港映画のふり幅の大きさを感じました。
脚本は若干矛盾があるものの、
それでも笑いと涙もあり、
ただの垢抜けない、血なまぐさいドンパチ映画に
ならないところが良いのです。
中華系映画のもうひとつの楽しみは「食!!!」
今回はなんとフランス料理。
これがまた美味しそうで、
勿論作っちゃいました。
(詳しくは別な機会に)
そしてそして、またまた素敵な俳優発見、
発見でなないか、以前からちょっと気にはなっていましたが
本格的に射抜かれました、Heartを!!!
林家棟(LamKaTung)←Wikiは香港版
ブログはこちら
今までは結構嫌な役で多く目にしていた気がしますが・・・
兎に角素敵です、
色気出しまくりのAnthonyと並んでも引けをとらない!!
(因みにもう一人Sexyが代名詞のサイモンヤムはくどかった・・・残念)
今後、より注目です。
エンドロールを見てハタ、と気づいた
「EnglishVoiceActor」カテゴリー違ったかもしれません
TerenceYin」の名が
そうか、S嬢が言っていたのはこれだった、と。
時既に遅し、
どの声か全くわかりませんでした。
普通に出演してほしかったなぁ・・・
不遇な俳優Terence
それはさておき、
冷たい雨に撃て、約束の銃弾を
予想以上の収穫があった作品でした。

そしてこれまた予想を超えた
素敵な作品だったのが
トロッコ
ちょっと思い出すだけで、うるっときます!!!
これは本当に多くの方にご覧頂きたいので
詳細は控えます、
ただ、「台湾人生」でも完全には解明されなかった
日本統治時代を生きた台湾人の年配の方の
想いがよりわかりやすく感じられました。
大好きだった花蓮での撮影だったようで、
ああああ、行きたい!!!
出演者も面白い、
なんと烏龍茶の宣伝で話題?のチャンチェンの実兄や
これまたが踊っちゃうハンサム「ブライアン・チャン
子役兄弟の弟は非常に可愛いのですが、
兄役が栗山民也にそっくり!!!
不憫な程似ている
ここで確かめてみてください
個人的には本当涙が止まらなかった・・・
また、観たいかも。

はぁ~、やっぱり香港映画と台湾映画
好きです。




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京都土産 

怒涛の京都旅
旅といえばお土産。
特に今回は強行日程でしたし、
一番楽しみにしていたレストランで大躓きがあったので
旅の余韻を楽しめる「お土産」は重要!!!

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こちら1品目
Kyoto_2010_170 ほぼ必ず雑誌に載っている和菓子。
亀廣永の“したたり”
1,050だったはず。
京都の老舗はちょっと嫌な感じの対応を
するところがありますが、
(慇懃無礼な感じ)ここは温か味があって
良かったです。
で、このしたたりは長年の期待が大きかっただけに・・・
黒糖の甘みが強すぎました
キンキンに冷やせばよかったんでしょうね、
1切れでいっぱいいっぱいでした。
ただ、もともとゼリー系は苦手なので












大好評だったのはこちら
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総本家近清
漬物専業店としては京都最古だそうです、
でも私が注目したのは「合成添加物」「化学調味料」を使わない商品だから。
デパートで探してもそういう商品ないのですよ、見事に添加物漬け。
お薦めの水茄子浅漬けと浅瓜丸漬
あっさりしておりいくらでも食べられます。
昆布も美味しかった。
トマトがなくて残念でした。






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お目当ての抹茶ロールケーキが買えなかった丸久小山園
試食をさせて頂いて購入した2品。
Kyoto_2010_165 右は久次郎煎餅
左は抹茶クリームロール












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久次郎煎餅は大好きな御池煎餅の抹茶版。こちらは餅米、和三盆糖、でん粉、上白粉、抹茶。
にが甘く、さくさくな歯ごたえ。
そして、クリームは添加物たっぷりではありましたが、
クリームが数日たっても柔らかい。
次は絶対ロールケーキを頂きたい!!!















食べ物ではありませんが、
甥っ子へのお土産はこちら
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京都の竹細工の独楽。
色が物凄く鮮やか!!!
買ったときは気づかなかったのですが、
これ、竹皮1枚をではなかろうかと。
1枚を色分けして巻いてます、
凄い!!!
本当に綺麗で心が和みます。
大きさは3種類あり、
甥っ子が飲み込まないように
中ぐらいの大きさにしました。
高島屋で購入しました。

観光客に優しいようでいて実は優しくない街京都篇
其の










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観光客に優しいようでいて実は優しくない街 京都 その伍

翌朝は正午には新幹線に乗らなければならないので、
早朝起き!!!

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荷物をお宿に預けて
出発!!!
















                    最初の目的地はこちら

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  何故なら、お宿のお兄さんが「明日は東寺でガラクタ市やってます、朝6:30から」
持って帰ることを考えるとどれも手がでず、
眺めるばかり。
お客さんは玄人ばかりだったように見受けられました。

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Kyoto_2010_131 東寺が意外と遠かったので
バスの1日乗車券購入、
効率良く回ることに。
2線乗り継ぎ
お目当ての朝食処
パンケーキハウス ラインベック」へ

まだ、9時半前なのに混雑してます。
そして、どうやら店員さんの対応が
ゆっくり、
いや、要領悪い!!!
でも完全禁煙は嬉しい。
パンケーキの概念を変える、
という触れ込み(雑誌の)
でしたが・・・


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ふっくら見えますが、
結構パサついています。
メイプルシロップにつけて食べます。
ま、所謂パンケーキとはだいぶ違いますが
美味しいかと言われれば・・・
私が追い求めているパンケーキではなかったです。


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腹6分程で
近くの晴明神社へ
以前も傍まできましたが
お目当てのお菓子屋を探すのに
いっぱいいっぱいで立ち寄らず。






















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バスの表示が現代的
一条戻り橋→堀川御池へ














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次のお目当て
小山園へ。
でも抹茶のロールケーキは予約制で
購入出来ず。
いくつかお菓子を試食させて頂いたら美味しかったので
数品購入。

抹茶ソフトはざらついてますが、脂分あっさりの抹茶味濃厚!!!
し・あ・わ・せ!!!

この後、ほど近い無添加の漬物屋へ行き西洞院仏光寺→西洞院正面
さ、ここからが表題です。
「バスなび」の地図が嘘八百、
東本願寺入り口かと思い下車すると、
とんでもない、これ大失敗。
バス車内でアナウンスもないので
降りなきゃわからない、
酷いね。

Kyoto_2010_146 遠回りして到着。

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Kyoto_2010_159 さて、次は烏丸七条からバスへ
でまた、バスに切れる!!!
京都のバスは後方乗車、運賃下車時払いで前方出口、ですが、
前方が空いていても運転手は何も言わない、
いざ降りようにも動けそうにないので
後方開扉を要求するも無視、
すると発車しようとするので
「降ります!!!」叫んで、
いきなり道が出来、
降りるも、
これまたバス地図で示す西本願寺傍が
全く違う、
勿論、アナウンスもなし、
酷すぎる。

ここは西本願寺か?と入った寺は
装飾が素敵でしたが、
さにあらず、西本願寺の隣、
これまた表示がないのです。
そうそう、書き忘れましたが
地図には細かく通りの名前書いてあるのに
路地路地には実は書いてないので
ある程度大きな通りにいかないと
どこにいるかわからない、
腹が立つ!!!


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        昨晩の「ICHOYA」の由来はこれなのでしょう、見事な銀杏の木

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東本願寺は鳩の餌なぞ販売してましたが、
西本願寺はこの通り
鳩が止まらないように剣山加工が至る所に




予定終了!!!
宿に戻り、荷物を持って京都駅へ
の前に伊勢丹で昼食購入。
デパガールに聞いて京都の店舗を物色
総じて高い!!!

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鯖と鯛の寿司
でも、添加物たっぷり。
何故?
デパ地下の漬物屋も無添加探すの
大変でした、
高島屋のデパガールに調べて貰ったのですが、
結局は街中の無添加漬物屋で購入しました。
そもそも昔は化学調味料なかったわけじゃないですか!!!


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これまた、パサツいていて美味しいとは言えず、
しかも値段を考えると尚更。






















いや~この半日はかなり充実。
数時間でバスの1日乗車券の元は取りました。
が、本当、観光客に対してもう少し
表示やアナウンスを丁寧にね、京都

バス下車駅
東本願寺 50系統の場合は西洞院正面ではなく七条西洞院で
東本願寺から西本願寺はどうやら無料送迎バスがあるようなので
寺で確認してみて下さい。
市バスの場合は205系統の場合は烏丸七条から七条掘川(地図では七条大宮になってますが大嘘です)

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観光客に優しいようでいて実は優しくない街 京都 其の四 お宿篇

さ、ここもまずは写真だけUP!!!
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京町屋旅館さくらへ戻り、
深夜出入りの仕方を伝授され、
部屋へ。
階段しかありません、
2階の部屋なんで全く問題ありません、
預けた荷物はお部屋へ。
ミニキッチンもついてます。
この度は未使用でしたが・・・









Kyoto_2010_112 手前に洋室、このソファと

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ミニテーブルと椅子。
暖簾出_た左に先程のミニキッチン
暖簾手前右側がトイレ・洗面台にお風呂
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和室。






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簡単なアメニティと浴衣・ドライヤーが
















やはり小腹が空いたのでコンビニへ
が、どれも添加物満載、
カロリーも高いし、
だったら地元の店へ行ってみよう、と。
コンビニから一番近かったお店、創作料理「ICHOYA」
う~ん暫しメニューを睨み続ける。

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お麩チーズ?と漬物。
Beerを拒否したのに、
いざ料理を前にすると・・・
頼まずにはいられませんでした。
ちょっと濃い目の味ですが、
なかなか居心地よかったです。
漬物に苦手なしば漬けが入り、
これ結構です、
というと、
違う品に替えて下さいました、
ありがとうございます!!!


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さぁ、夜の西本願寺
右の光る文字の正体は翌日の
楽しみに。

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                    お布団は自分でひきます。

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                   翌朝、こんなお飾りも発見。

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観光客に優しいようでいて実は優しくない街 京都 其の参

気を取り直して京都散策。(また消えたので、一度写真だけUPします)
ああああああ、2度も消えた!!!こまめに保存!!!

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まずはこちら。
「能」の字に注目、ってWikiって先程気づいた次第ですが。
こんなに街中にあるのに何故今まで訪れなかったのか
自分がわからない!!!
勿論、本堂は再建、しかもまた改修中。
















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                  訪れてみて下さい。


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こちらはBarの外観、素敵。










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お次はこちら。
地図と記憶を頼りに散策なので、
到着して初めてあらましなどを知る形式。
こちらは聖徳太子建立&いけばな発祥の地












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ふくろうがとまっているのわかりますか?
























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                        立て札に注目!!!

街で見つけた面白&素敵スポット
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閉店支度の錦市場で喉を潤す。
日本で果物屋でジュース出してる店
珍しいですよね。
「紫芋と梨」
ぐふふ、飲まなきゃ!!!
注文してから店先の果物が
見事に干からび、鮮度「0」に気づきましたが・・・
でもこちらは美味しかったです。
紫芋もちゃんと冷蔵庫から出すところ確認しましたし、
牛乳と果物だけでした。
いいじょ~























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鴨川
本当は左に連ねる店でお酒なぞ飲みたいのですが、
雑誌によると、全て1,000円位のチャージをとるので断念。







先斗町を歩くも、
「当たり」の匂いがしない・・・
昼に大失敗をしたのでナーバスに。
すると、前回長蛇で断念した「玉えん」が空いてる!!

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                       黒糖ミルク
                    上層部は、花雪冰風、
              でもやっぱり澎湖の仙草冰には敵わない!!!

結局ちゃんとしためぼしい夕食にはありつけず
お宿へ戻ることに・・・

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観光客に優しいようでいて実は優しくない街 京都 其の二

さて、今回の第一の目的といっても過言ではありません。
それは、リストランテストラーダでのランチ!!
数年前に訪れた際、サービスも味もとぉ~っても良かったのです。

が、最初に気づくべきでした・・・
鞍馬から戻り出町柳に到着した時点で14:15前後
ランチは15時までと書いてあったのすが念の為電話を。
「今から行きたいのですが、
今出町柳で・・・」
「14:30ラストオーダーです。」
「これから京阪の三条から歩いて向かったらまちょっと過ぎますかね?」
すげなく「14:30ラストオーダーまでに」
以前はとても素敵な紳士が非常に丁寧に対応して下さり、
第一候補だったお店の高慢ちきな態度と比較して
迷わずストラーダにしたのです。
仕方ない、と諦めてタクシーへ。
無事、14:30前に到着。
ここで、また「????」
前回も閑古鳥が鳴いてましたが
更に客層が落ちてまして・・・
以前フロアを仕切っていた紳士も見当たりません。

メニューをしばし眺めましたが、
魚と肉のコースは魅力的でなかったので
京野菜や珍しい品々で構成されている
ベジタブルコース4,000円に
スパークリングも注文。
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がっかりの連鎖。
リコスキッチンを知った今
はっきり言いましょう!!!
このスパークリング激まず!!!
値段の価値「ZERO!!!」
豪快に飲み干してワインに行く気が
一気に失せました。














Kyoto_2010_086 たくさんの彩り野菜とモッツァレラ・チーズ
苦手ないんげんとさやえんどうに苦戦しつつも
基本モッツァレラも野菜もしっかりしてます。






















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新生姜のプリンマルサラ酒ソース
生姜が入っているからか
ザラついた舌触り。
でも生姜好きには満足、
ソースもGOOD!!



















万願寺とうがらしとカラスミのパスタKyoto_2010_088
パスタは太めでちょっともったりした感じ。
味も濃過ぎてHEAVY


















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皮付きトウモロコシのロースト
これは説明不足でしたね、
ちゃんと出すときに説明を
皮は食べられませんが
ひげは食べられます。
ベビーコーンは淡白ですね、
甘さを期待していたのでガッカリ。








 


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決定打はここで起きました。
数口(1/4程)食べたところで
決してあってはならない「異物」発見。
でも、実は私この現象によく当たります、
そういう運命なのだと思います、

決して泣き寝入りしませんけど!!!
で、何度も引き合いにだしてしまいますが、
リコスキッチン後の今回は
正直全てパンチに欠けており、
前回のような感動は皆無でして
「う~ん美味い!!」と唸るには
どこも足りず、
で、これが。
給仕係に指摘すると慌てて下げましたが、
とてもじゃないですがもう食べられませんよね。
「新しいものは結構です」と辞退。
プティ・フルールが出ましたが
勿論これももう怖くて手が出ません。
しかも、シェフが出て来たものの、
「すみません、すみません」と2回頭を下げて
終わり。
コーヒーだけは飲んでお会計をしても
案の定何の割引もなく、
前回はフロアを仕切ってらした紳士とシェフがかなり丁寧に
お見送りして下さったように記憶してますが、
今回は私が最後の客なのに、
シェフが1人でおなざりの見送り
ハイ、お詫びのお土産もバウチャーも無し。
全てがハッキリ、スッキリ
こりゃ~客商売として駄目ですよね。
雑誌からも姿を消した意味もわかります。
食べログは好意的な意見が多かったものの、
新しいものはあまりありません。
そういうことです。
200%残念な結果に終わりました

くどいようですが、
リコス・キッチンの記事はこちら
が、今回で実感、
「美味しいと思った店が
いつまでも美味しいと思うな!!」と。
逆に「まずッ!!」の店が美味しくなっているコトも
あります。
なので、このブログはその時現在、
としての参考にして下さい。

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観光客に優しいようでいて実は優しくない街 京都 其の一

まず初めに、
昨晩2時間掛けて書いた記事が一瞬のうちに消えたので
いくつかに分けて書くことにします。

梅雨入り前に、
新緑に身を置きたい、
そうだ、京都へ行こう!!!
という事で急遽京都へ。
ギリギリまで行かれるか調整中だったので
1泊と半日の強行スケジュール
宿も2日前の深夜にネットでようやく確保、
という有様。

京都駅へ到着後、
真っ直ぐ宿へ。
ネットで予約したお宿は
京町家旅館さくら
Kyoto_2010_019 京都駅から歩いて10分程
西本願寺のすぐ傍です。
むむむ、直接予約の方が安かったかな?
まぁ、いいか。

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こちらでWelcomeTeaを頂きました。Kyoto_2010_018 無料のインターネットPCは2台。

ここから京阪本線の七条駅まで徒歩横断!!

Kyoto_2010_020 これ別に速過ぎて撮れないのではなく、機能が古くてシャッター速度が
遅いのですよ!!!

出町柳で乗り換えたのは・・・

Kyoto_2010_023そう、叡山電鉄比叡線!!!

Kyoto_2010_024 そう、目指せ鞍馬山!!!

Kyoto_2010_025 到着!!!

Kyoto_2010_026          
                      巨大な天狗がお出迎え
                 意外と皆さんここで写真撮ってなかった。

Kyoto_2010_029  こちら、入山料ではなく「愛山料」を
支払います。
「愛山」というネーミングがいいですよね。
喜んで払いたくなります。

Kyoto_2010_032 ケーブルに乗車。100円

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Kyoto_2010_036 木漏れ日が気持ちいい~
Kyoto_2010_038                     はぁ~癒されるぅぅぅぅぅぅ

なんだか知りませんが観光客がみんな、この中心部に立って記念撮影中。
折角なので長蛇に加わり撮影。5分以上並んだように思います。
で、果たして何なのか?Kyoto_2010_039

Kyoto_2010_040

Kyoto_2010_041

Kyoto_2010_042 ここを登り。

Kyoto_2010_043                          ここも登り
Kyoto_2010_045 義経公を感じられる場所が

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ここも何故だか多くの観光客が祈ってました。
パワースポットなのでしょうか?
でも私にはその人達の「気」、いや「凄まじい気」しか感じられず
足早に退散。

Kyoto_2010_047 ここにも義経公の足跡が。

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              私にはこっちの方がずぅ~っとパワーも貰え
              癒されます。

Kyoto_2010_050 ここは山中のお堂の地面

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Kyoto_2010_054 根っこが素晴らしい。
かなり歩きにくくはありますが、
これぞ自然美!!

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Kyoto_2010_057 不思議な絡み具合。


Kyoto_2010_059 貴船に到着!!1時間掛からなかったように思います。
でも時間は参考にしないで下さい、何せ歩くの早いので。

Kyoto_2010_060 途中からこのせせらぎが聞こえ更に早足に

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                        貴船神社へ

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貴船神社といえば
「水占いおみくじ」
200円
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水に浮かべます。

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                      こんな感じ。

Kyoto_2010_067 暫くすると文字が。小吉だったので結んで来ました。

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                         相生の木

Kyoto_2010_071 ここを通り、貴船神社奥宮へ。
地味でしたが、縁結びだそうで、お参りしました。

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が、私のココロはこちら!!
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足を拭けるだけのタオルを持参していなかったので、手を浸すだけで我慢!!!

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Kyoto_2010_075あああ、癒されるっ!!!

Kyoto_2010_068 そう、貴船といえば「川床」&「川床料理」
でも正直、全く美味しそうに見えないのですよ。
それに今回の第一の目的とも言うべき
行きたいお店があるのでここで食事はせず、
けれど川床体験はしたい・・・

そんな私にぴったりの店が
最初の貴船の橋のそばに甘味処が。
品物は500円、川床料500円

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黒蜜杏仁。
安いですし、
多くを期待してはいけません。
一応「川床」体験です。
先を急ぐのですぐに出ました。






Kyoto_2010_081貴船駅までは歩いて20分だそうですが、
歩いていては間に合わないかな、
と考えたまさにその時、
バスが到着、160円で乗りました。
貴船駅。

狭いホームには
「鞍馬方面行き乗車口」「出町柳方面行き乗車口」が1箇所ずつ
長蛇に。

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が、電車が近づいたら
「足元のこれこれの印のところからも
乗れます」
ってオイ!!!
混む前にアナウンスせよ!!
ほぼ待っている順に乗車できたからいいものの、
だいぶ後の人が先に乗車して着席した暁にはアタシャ荒れてましたよ!!











鞍馬、良かったです、
「義経スピリット」を体感。
次回は、貴船→バスで川床地帯へ→甘味→入山→鞍馬→鞍馬駅から無料送迎で温泉
というコースにしたいです。


 

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芸術と歴史溢れる素敵な街 清澄白河

最初の目的は・・・

Gw2010_028                東京都現代美術館
               フセイン・チャラヤン展

駅からの道すがら途中で忽然と案内表示が消え
心細くなるものの
気を惹く面白いモノが

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              お寺の塀に掲げられた暖簾?
               いろんな絵のものがあり
                   風に靡く様は
                  風情があります。
                  こちらは切り絵?

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おぎょぎょ鉢?

近くのギャラリーで18,000円だったかな?

この先に2軒面白そうな
ギャラリーがありました。










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             こちらは歩道のガードレール?
               なんと言うのでしょう。

そして無事到着
開放的な回廊
Gw2010_029                 色鮮やかな椅子。
                低反発ウレタン?
                座り心地ゆ~ったり

フセイン・チャラヤン展は
摩訶不思議でした。
シュールなショートフィルムはかなり意味不明
コスチュームは近未来を感じさせるモノが多く
面白かったです。

かなり空腹だったので2軒入っているレストランの1つへ
CONTENTRestaurant
混んでいないのにのっけから酷い応対をされて
嫌な気分に
でも、2人目の店員のおねえさんの
こんびりした対応になんだか和まされ緩和。

が、メニューを見て仰天!!!
不適正な高さ!!!
1,400円前後

取り敢えずスパイシーさが好評という
チキンカレーに

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五穀米の上に
野菜の素揚げが

思ったよりチキンも多く入ってましたが

でも、やはりこれで1,400円は・・・

特筆すべき味ではないです、
正直。










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                硝子の絵と一体化
             まぁ、美術館に似合うお洒落さ、
             デザイン性の高さなのでしょうが
                   料理は高い!!
               お店の雰囲気は良いです
              最後にまたちょっと嫌な思い
               接客がイマイチなのが残念
                   あ、高いのも!!!
                    多分禁煙

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次の目的地に向かって歩を進めると
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凹凸あり
七宝焼き風と
楽しい。
紫陽花の絵が素敵でしたが
撮り損ねました。



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                 小さな公園ですが                 
                  見事な藤の花

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            こりゃ~参拝するしかないでしょう

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えええ???
これまた行くしかないでしょう!!!
松平定信














Gw2010_046            流石にお墓を撮るのは憚れるので                                        お墓を背に

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公衆トイレもまでお洒落

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2軒目のお目当てのお店を探すと
こんな端っこ?というところにありましたが、
むぎょぎょお休み。

お店までの道にまたまた洒落た店が多い!!!
オーガニックのお店や
Gw2010_050               これはレンタルビデオや
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             ギャラリーと中国茶のお店「楽庵
              アイス普洱ミルクテイー
             お菓子もついて650円かな?
                 お菓子も美味しい
           お茶は泥臭くなく飲みやすい普洱茶
             氷もお茶を凍らせたものなので
                  残さず頂きました
       いろんなお茶もあるようなのでまた尋ねてみたいです
                  こちらも多分禁煙


折角なので清澄定園
有料なのね、知らなかった
まぁ、150円はかなり良心的ですよね
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Gw2010_059                  諸国からの石が

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美術館の目の前の
【Cafe & Bar Field 】で購入した
黄な粉とホワイトチョコのスコーン
スコーンというよりマカロン?
黄な粉の味が濃厚!!!
すみません、鯉に食べて貰いました。

住所:東京都江東区三好3-3-17
TEL&FAX:03-6458-8300

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喫煙ですが、お店の方の対応よかったです。

Gw2010_055               かなり肥えた鯉ばかり

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Gw2010_060 Gw2010_065

凄いモノ発見!!!
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Gw2010_062             けたたましい数のおたまじゃくし
             生存率はどのくらいなのだろう?
Gw2010_078 鯉幟!!

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庭マークの半被を着た
お兄さんお姉さんと
お子チャマが創作中
子供も遊べる広場になってました














隣の無料の清澄公園へ
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             下の写真はとあるお家に生息
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清澄満喫!!!
美術館はちょっと台北の美術館を彷彿
ああああ、台北帰りたい!!!

清澄、のどかで、
芸術と歴史が身近に感じられる街でした

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掘り出し物のあるのどかな町 鎌ヶ谷

  ずっとずっともしかしたら10年位ご無沙汰の
可愛い後輩に会いに鎌ヶ谷へ。
その間に彼女は2児の母に。
車も運転しちゃうし(私はペーパーですから)
雑誌の紹介ページのようなキチンと片付けられ
センスのよいお家に住み
2人の男の子はお行儀良く育児中で、
だけど変わらぬ若さで
月日の流れが顔に出ていない!!
幸せなのねぇ、羨ましいわ。

無理を言って連れて行って貰った
アンデルセン公園
「数年前に桜の時期に来たら芋洗い状態でした」
の言葉通り、
まずは駐車場に入るのに数十分待たされました、
「待つ」のではなく「待たされた」
だって、スペース余っているのに誘導しない
手際の悪さ、
意味があわかりましぇ~ん!!
でもなんとか入り口から遠目のところに無事駐車。

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こんなモノがデデ~んと。
他にも家鴨の銅像がある噴水や
勿論アンデルセンの銅像も。


大きな滑り台は長蛇なので断念。
スレチックもあり、子供は遊べます。

広場や水場も!!

千葉県民の不思議!
なんとほぼどの家庭も小さなテントを
持ち込んでいるのです。
何故~??なので芋洗い状態の
広場には人とテントが!!!




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驚くべきことに
岡本太郎の作品が!!
しかも・・・


















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表と裏で表情が違うのです!!




こんな場所でお目に掛かれるとは!!!














どこも混んでいるので
駐車待ちの途中で見つけた場所へ

さて、何でしょう?

  ↓

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                 たら~ん!!!
大根掘り!!
1本150円!!!
しっかり根をはっていて
小学校1年生の長男とんちゃんは1人で
抜けず。

いや~、楽しい!!!

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アンデルセン公園の入場券はコンビニで少し割引のものを
購入できます、
急遽決行でも割引は嬉しいですね。

彼女のお家へ戻り
おやつの時間

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北海道出身の彼女のご実家からの
品々。
じゃがぼっくるに
ROYCE’のNottyBarChocolateと
白い恋人

白い恋人は定番ですが
大好きです、
美味しい。


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初めて頂く
ROYCE’のNottyBarChocolate
こちらも美味しい。
ナッツがぎゅっと沢山はいっており
げっ歯類の私はほくほく!!















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                久々に食べた肝油



子育ての話を聞きましたが
そういやラブラブ話は聞くの忘れちゃいました。

次男うーちゃんは人見知りだそうなのですが
すぐに打ち解けてくれて
ママもびっくりでした。
本当、シッターに職替えしようかしら?
でも次回会うときにうーちゃんは確実に
忘れているんだろうな

とんちゃんもうーちゃんも本当お利口さんで
ママの普段の躾の良さが出てました。
偉い!!!

急な襲撃だったのに
おもてなしありがとう!!!

大根はこんな風になりましたとさ。

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モツ煮込み醤油味
(唐辛子を入れて煮込み、ピリ辛に)
葉っぱは海老と炒めました(塩味に)
美味しい!!!

















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モツ煮の残りは味噌を足して味噌味に
アボガドと豆腐の納豆チーズのせ


















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豚肉と煮込みました
はらぺこ豚さんは
待ちきれず
まだ煮えていないものを
(それでも大丈夫なように薄めに
小さめに切って、隠し包丁も入れてあります)
甘い!!(勿論自然の甘さ)
水菜の中華チーズ炒め
(胡麻油と八角で炒め余熱でチーズを絡めます)










Gw2010_102                 ちょっと煮込んだモノ

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